大分県総合生協住宅事業のこれまでのあゆみをご紹介いたします

総合生協住宅事業のあゆみ

総合生協は、みんなで助け合い、豊かで安心できる社会づくりに貢献しています。
「より快適な住まいをより安く」をモットーに、今日まで県下に約4,100戸の住宅を建設してきました。
これまでグリーンウッド「かたしま台」団地、現在は大在角子原「あすみの丘」団地を中心として販売活動を展開するとともにリフォーム、注文住宅事業も行っています。

1960年 5月 大分県労働者共済生活協同組合 創立
1960年 5月 全国労働者共済生活協同組合連合会(全労済)加盟
1963年 5月 大分県労働者住宅生活協同組合 創立
1964年 1月 労住生協第1号の佐伯市鶴岡第1団地(10戸)と片山第2団地(5戸)を建設
1966年 6月 労住生協は県内7ヶ所の団地で分譲住宅を建設
1971年 6月 労住生協は大分市の寿団地(209戸)や下郡団地(119戸)など各地に分譲住宅を建設販売
1972年 6月 労住生協は大分市椎迫地区に大型団地(にじが丘)の用地となる建設用地を取得
1983年 1月 労住生協最初のマンション事業「アーパン田室」(176戸)販売開始
1983年 6月 労済生協と労住生協が統合され大分県総合生協として発足
1984年 5月 厚生年金転貸融資引継 信用事業部発足
1984年 4月 サンシャインにじが丘(446戸)販売開始
1991年10月 アーバン鶴見(分譲マンション 40戸)販売開始
1994年 4月 サンシャインゆめが丘(157戸)販売開始
1996年 2月 アーバン明治(分譲マンション155戸)販売開始
2000年 6月 グランアーバン西の台(分譲マンション 115戸)販売開始
2001年 2月 グリーンウッドかたしま台(425戸)販売開始
2003年 5月 共済事業と介護事業が全労済に事業統合、大分県総合生協として独自事業開始
2007年 6月 リフォーム事業開始
2010年 5月 大分県総合生協・全労済大分県本部は創立50周年を迎える
2010年11月 サンシャイン志手(7戸)販売開始
2011年11月 パークプレイス公園通り・京が丘建売住宅(各1戸)販売開始
2013年3月 京が丘建売住宅(2戸)販売開始
2013年3月 大分市敷戸「藤の香通り」注文住宅用地(34戸)販売開始
2014年9月 かたしま台販売事務所より大分市中央町の本店へ移転
2015年5月 大分市大在(角子原地区)あすみの丘 造成開始